陶板名画を展示している
大塚国際美術館で見たかった絵の一つ。
ネロが見たという“
ルーベンスの絵”。こちらも見て来ましたよ。

原寸大で再現されている色彩が美しい絵です。何か感慨深い気持ちになります。観音開きの三部作の大作。これがネロがどうしても見たかったという
ルーベンスの絵なのですね。。。

静かな会場で、この絵を見ながら子供の頃にTVで見ていた『フランダースの犬』の想いに馳せます。あの頃は、ただただ、可哀想な物語と思っていたけれど、周りの環境や自分の状況を“ 誰かや、何かのせい”にして嘆き悲しむのではなく、ひた向きに生きているネロ。絵に対する情熱やいつも一緒にいるパトラッシュとは幸せな時もたくさんあったでしょう。そう思うと、不満ばかりに焦点を合わせて生きるより、細やかなことでも喜びや感謝の気持ちをもつことの大切さに気付けます。そして、何かしら恵まれていることのひとつくらいはあるもの。どこに焦点を合わせるか、何に気づくことができるか。。。考え方は自分次第✨✨✨と思えてくるのでした😊😊😊
❤︎大塚国際美術館①②③(写真撮影OKです。)↓
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